小学生向け学習
大幅に増加した授業時数→家庭学習の重要性
平成29・30・31年の学習指導要領の改定により、小学校の授業回数が5,785と大幅に増加しました。
学校で学ぶ内容が増えたことで、取りこぼしが大きな問題となります。

家庭での復習は、取りこぼしを防ぐためには非常に重要で、同様に予習も次の授業をスムーズに理解するための重要な要素になりますが、それには教科書に沿ったテキストが最適と言えるでしょう。
こうした家庭学習を負担と感じずに習慣づけるかが、実力アップへと繋がります。
新学習指導要領準拠で家庭学習の最適解!!
私たちの学習システムは、文部科学省の新学習指導要領に準拠し、教科書連動の理解しやすい構成ですので自然に家庭での学習が習慣づけられます。
ステップ学習で実力アップを目指す!!
重要ポイントを総整理し教科書の完全理解を目指します!!
小学1〜3年生:算数/国語 小学4〜6年生:算数/国語/理科/社会
小学生の学習は高校入試にまで影響します
中学生になってから手を打つのはそれほど簡単ではありません。難易度が上がってから手を打つより、早めの対応が後に大きな差となって表れます。
基礎を自分のものとすることは、中学校でも大きな武器となります。学習の重要ポイン卜を押えれば、中学生になっても安心です。
私たちの学習システムは、教科書や教師用指導書を徹底分析することで、最大限の効果を生むよう作製されています。

1 要点編(せつめいシート)
教科書の重要ポイントを分かりやすくまとめた、総まとめシートです。
基礎からの完全理解が目標です。

2 基礎からの問題演習
せつめいシートに完全準拠した、確認の為のペーパーテストです。
要点ごとにトレーニングする事が可能で、不得意分野の洗い出しと解決を目指します。

3 解答マニュアル
問題集に対応した詳しい解説集で、苦手部分は自身できっちり把握することが重要です。
弱点部分は何度も繰り返す事で取りこぼしを防ぎます。

4 重要項目チェック
1問1答式で重要項目を最終チェック。
重要項目ごとに診断しますから、弱点をきっちりと把握しましょう。